どなたか

 わたしに、超ノーリスクハイリターンの、仕事教えてくださーい❗
 おカネほしいー‼ おカネはこの世の悩みの、9割5分は解決してくれまーす!

 それがピキューの願望であり、悲願であります❗
スポンサーサイト

八王子怪談

 なんかでも、あれなんですよねえ。考えてることとか、大げさに言うと、アイディアですかね。

 散歩とかしてるとよく思い浮かぶんですけど、こうしてパソコンの前に座ると、うまく書けない、みたいな。

 でも、そんなこと言ってられない。わたしはアマチュアエッセイストなのだ。

 それはそれとして、わたしの親友(のうちの1人)だった、ケー(過去記事「なあ、ケーよ」その他参照していただけるとわかりやすいかと思います)から、その、巨大教団、勧誘直後に聞いた話なんですけどもね。

 そのころは、何人かが集まって、お仏壇に向かってお経をあげる、という行為が盛んだったわけです。

 いえ、それ自体はわたしは今でも否定しません。

 そういった行為を重ねて、神的、仏的、不可思議な現象が起きたとしても、自己暗示も含め、それはそれであってもいいんじゃないかな、とは、思います。

 まあ、わたしの言いたいことはここから先です。

 学生か、社会人になりたてのくらいの年代の青年たちが、一心に、仏壇に向かってお経をあげてたわけです。

 ここは、わりと山や盆地から近い一軒家。

 すると、窓をたたく者がいる。

 しばらく放っておいたが、だんだん激しくなる。
「なんだよ、こんな時間、こんな時に」

 この家に住んでいるエーくんが、そういいながら窓を開けようとする。
「(開催場所の)きみの友だちなんじゃないか?」

 先輩のビーさんがそう言う。

「でも、先輩、おかしいですよ。それだったら玄関でピンポンするのがスジじゃないですか?」
「それもそうだな。まあとりあえず開けてみたら?」

 言われるまでもなく、エーくんは開ける。

 するとそこには、血まみれの落ち武者たちが、ずらーっと、数百人並んでいた!

 腕や足が切り落とされた者、目がつぶれてる者、弓があちこち刺さった者たち!

「わ~!!!」「おごわ~!!!」

 エーくんたち全員は、不協和音の絶叫をあげた。
「窓閉めろ、窓!」

 慌てて窓を閉めたが、幽霊だったらそんなもの突き抜けてくるだろう、でも、閉めずにはいられなかった!

「南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経!」

 だれかが仏壇に向かって、怒鳴るようにして唱え始めた。みなもそれに倣う。

 窓をたたく音はより激しさを増していく。全員が一心になってお経をあげた、あげ続けた。

 やがて、いつの間にか、窓をたたく音が止み、みんなで恐る恐る窓を開けてみると、そこにはもう、誰もいなかった……。

 あの落ち武者たちの霊は、おれたちのお経を聞きに来たのだろうか。

 ここは八王子。昔、城があったところから近い。

今日、テレビ見てて

 それと、ちょっと前の週刊誌にも書いてありましたが。


 某大物女優のダンナさんが、彼女が妊活中に浮気してたとか。しかもそれが何年越しだったとか。


 それはそれでダンナが悪いんでしょうけど、そんなに大騒ぎするほどのことか、メディアあげて?


 わたしの言いたいことは、とくにここからです。


 なんでその女優さん、たしかに美人かもしれないけど、美人の代表みたいに言われるんだろう? ってのが疑問でしたね。まあ、妊活中だからなおさらっていうのもあるんでしょうけど。


 美人やマンガや映画の好みなんて十人十色、だと思いませんか。


 とかなんとかいって、わたしもその女優さんがもっと若かったころはけっこう好きでした(( ´艸`))ジャンジャン!(前世紀後半、80~90年代あたりからのコントの時の効果音)

「ケンカに強くなる本」

 だいぶ前に、そーねえ、30~40年くらい前かなあ。ワニの豆本から、タモリさんの著作で出てたんですよね。


 あの本はおもしろかった!


「おれだおれだ、全国的に有名なタモリだ。なに?おれ様を知らねえ? ってやんでえ、おれだっておまえなんか知らねーよ」


 前書きから破天荒でしたからねえ(笑)


 タモリさんが、教会の神父さんと話すコントってのがありましたが。


「主は偉大なる父です。主の前では、あなたもわたしも兄弟、他人ではないのです」

「へ。冗談じゃねえよ。そんだったら、おれがイモ食ったら、神父さんのケツからプッと屁が出るとでも言うのかい」

「ああ、主よ。お許しください。タモリは無断で寅さんのネタをパクりました」


 あれはおもしろかったなあ。

うん、

 来週某日に会います。エクセレント(仮名)ちゃんと。


 あなたが好き!ほかの女の子には「白ブタ」なんてひどいこと言っちゃったけど。


 そういえばね、昔、警備員してた頃、そこでわたしの大好きだった、女優のワイさんに会ったんですよ。


 え?なんでこんな美人がおれに話しかけてくるの?


 とまどっちゃって、なにを話したのかほとんど覚えてないんですわ。


 いや~、あれは貴重な体験だった。ワイさんにももう一度会いたい。


 


 

そう

これ、今度、外国人の女の子の前で、披露してみよう!

これ、絶対ウケるぜ!

「新耳袋 第八夜 寿司提灯」


 これは女の子にすごいウケた!男にもすごいウケたもんなあ。

でも、女の子は好きじゃ

 いや、女の子は、神様仏様と同じ! 


 感謝し、崇め奉らなければなりません。


 わたしはなんか最近、ようやくそう悟って来ました。


 それはそうと、中山市郎先生の「怪談狩り(赤い顔)」読了しましたが、これ、92話の

「たすけて」がいちばん怖かったです。


「おかしなことなんて何にもないじゃない」


 このセリフと表情がその直後、お化けみたいになったのが、チョー怖い!

愛しい女たち

 エスさんにもう一度会いたい。
 アムロちゃんにも会いたいなあ。

 エヌちゃん(わたしより8歳上だけど)にも会いたい。

エスさんが好きだった

 去年、クビになった会社に、エスさんという人がいました。この人が、また、かわいらしいい女の子でね。というかわたしよりおそらく年上でしょうから、充分おばちゃんなんですけど。

 でも、何年か前に、忘年会で見せてくれた、わたしの後ろの席で座っていた時。

 まるで、わたしに誘いかけるように、腰がはだけて、白いパンティーが見えたんですよ!

 このひと誘ってんのかな、アムロちゃん(過去記事、参照してください)と、よく似てるし。おれの好みだから、好き!

 で、その後どうしたかとなると、結局なにもできませんでした。

プロフィール

ピキュー

Author:ピキュー
FC2ブログへようこそ!
当方、平々凡々の、バツゼロ中年男です。
アルコール依存症であり、それの治療を心がけてます。

 読書、映画鑑賞、散歩(スロージョギング、簡易(?)スクワット含む)、宗教、競馬研究(専門紙名にあらず)等、型にはまった趣味しかありません。
マンガ全般、それと、もともと好きだった、ハードではなく、ソフトな感じのSF、ミステリーが多いですかね。宗教といっても、特定の宗教に肩入れはしません。職業、スリーサイズは、ヒ・ミ・ツ!うふ。気持ちわる!
 それと、異国の女が好み、とでも言っておきましょうか。
こんなところかな。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR