コンピュータで・・・

 だから、このあいだの続きですね。

 

 ホントにインターネットってのは、便利な反面、怖いとこもありますよ。

 

 わたしは自分自身が、歩くことが多くなったことで、自身の脳の活性化につながったと思っています。

 

 思い出したことがります。

 星新一先生の「声の網」、第八章だったかな、青年心理学者の、

「コンピュータで支配を・・・」

 

 ホントに未来を予知してますよね。

 

 わたしはやりたいと思います。

 

 自身の宿業で、いろんなハンデをしょってしまいましたが、わたしももうちっと、がんばろうと思います。

 

 今日、大好きな某国人の女の子と、電話がつながりました。

 

 わたしも女の子を大事に、まだまだしてないなあ、と思った次第であります。

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こんな夢を見た・・・予告編?

 最近、働き出して、体をよく動かすようになったからか、おもしろい(自分にとって)夢をヒンパンに見ます。

 ただ、今、ちょっと時間がないので、のちほど更新します。
 

パスワード

 いや~、やっとパスワードが解けた。

 え? なんのパスワードだって? わたしがこの、ブログに書き込む上でのパスワードですよ。
 こうしないとこのブログも更新できないもんで。

 でも、こわいですねえ、ある意味、こういうインターネット。

「あなたにおすすめの」
 
 ってなんなのこれ? まるでデータ取ってるみてーじゃん。
ね。

「こち亀」にも、両さんと北条巡査が絡むネタで、そーゆーのがありましたが。

 

墓地での不思議な出来事・3(真夏編)

 そういえば、こんなこともありました。

 だいぶ前、おやじの墓参りに、同居人ふたりを連れて、行った時です。

 いつものように墓掃除をして、線香をつけて、わたしがお経をあげた時です。

 さっきまで周りを飛んでいて、うるさかったセミが、急に静かになって、ピタッと、目前の墓石の、しかも名字のところに張り付きだしたんです。

 ここでまたうるさく鳴き散らしたら、追い払うところだったんですが、なぜか、わたしの読経を聞いているかのように、微動だにせず、静観してるんですわ。

 で、それが終わるとまた、パッとどこかへうるさく鳴きながら飛んで行ってしまいました。

 われわれはあっけに取られましたよ。

 ・・・わたしは思ったものです。

 きっとおやじかだれかの霊が、セミにのりうつって、お経を聞きたかったのかもしれないな。

 あるいはセミ自身か。一寸の虫にも五分の魂っていうもんね。

 お経ってやっぱり、死者(つまりこの世の先住民)にもありがたみがあるのだろうか。

 そういう話は「新耳袋」や「超怖い話」にもいくつかある。

 神社の鳥居はこの世(人間界)から神の領域に入る道標だとも聞いたこともある。

「橋」は、まさにそれを横にしたもの。

「三途の川」、これは仏教か、あるいはヒンドゥー教(旧バラモン教)にもあるだろうけれど「橋」という概念は、その当時はなかったのだろうか。

 いろいろ考えてしまいます。

ブックオフと図書館

 しかしなんですなあ。今年はある意味、わたしにとっても、ケジメのトシなんで、現状よりは何とかしたいと思っております。

 といっても女がらみのことではありません。わたし自身、この、ノー天気状態がいつまで続くかということです。

 そーいえば、このあいだのブックオフの件で、ひとつ悟ったことがあります。

 ブックオフが流行った要因はそういうところにもあるのでしょう。でも、わたしはそういう、本の傷み具合のような価値判断には賛同しかねます。

 まあ、でもいいんです。たぶん今後、新刊漫画を買うことはあまりないですから。

 というのは、わたしがおもしろいと思った漫画の著作者は(このブログでも過去例に出してますが)、ほとんどが、わたしより上の世代か、同年代の先生がたばかりですから。

 下の世代には興味がない、ということでは断じてありません。

 ただ、興味がなくなってしまっただけです。週刊漫画雑誌を買う機会も、もうほとんどないですし。

 だから、漫画はともかく、活字だけ(たまにイラスト入り、含む)の本を、仮にブックオフに売りに行って、価値ゼロと判断されたら、図書館に引き取ってもらうことにします。(図書館はマンガは受け付けてくれないので)

 その方がわたしの中ではナンボかマシです。

今日の出来事

 いやー、今日は出勤日で、行ったんですけど、想定外の出来事がわたしの体内に起こりまして、やむなく早退させてもらいました。
 
 それとコミック「ビリー・バット」、全巻ではないですが、他の、状態の良い本たちと一緒に売っちゃいました。BOOK・OFFに。

 神田界隈の古書店と違って、状態の良いやつ!っつーのが、BOOK・OFFの価値判断ですからな。わからんでもないけど。

 それによく考えてみたら、おれ、神田に古本を買いに行っても、売りに行ったことは1度もなかったわ。 

 神田に行ったときはギネス(過去記事参照、検索お願いします)、秋葉原に行ったときはメタルかケー(同)が、連れだったことが多かったです。

 ああ、あのころに(これまでの記憶をもったままで)に戻りたい、しかし、それは不可能だから、せめて、そいつらに、今、会いたい。

「ビリー・・・」は、残念ながら売ってしまったが、「こち亀」は売れないなあ。わたしが読み込みすぎて、状態がひどく悪くて売り物にならない、ということです。

 そいつらに、謝罪と感謝を表した上で、もう一度、友だちに戻りたい。

 それがわたしの今の、素直な情感です。

万歩計

 一日じゅう、スマホの万歩計を、歩くときに限って、入れっぱなしにしています。

 30000歩を、超えることが多いです。(ほとんど)仕事で、ですがね。

 歩数を見るのが楽しくなりました。

 そのせいかどうかわかりませんが、最近、またよく夢を見ることが多くなりました。

 ブログのネタにもできそうな。

今、

 新しい記事、書いたんですけどまちがえて消しちゃいました。

 いやー、よくありますよね~、こーゆーことって。

 ねーよ!ってか? 失礼しました。

況や悪人をや?

 夢。

 

 だいぶ前に働いていた工場にいる。

 

 モヒカン(前述記事、検索していただくと、わたしの上司だったことがわかります)がそこにいて、相変わらず小さな工場の中、わたしと比較的おだやかに話している。

 

 ただ、モヒカンという仮名ではちょっとカッコよすぎるので、とりあえず「イシバシ」としておきましょう。とんねるずとは関係ありません。

 

 顔を覚えていたパートのおばちゃんたち(当時のわたしの若さから見れば)も数人その場にいたが、イシバシが彼女たちをどこかに待機させ、わたしと二人きりになろうとする。

 

 就業開始時間はとっくに過ぎていたが、なにかわたしに話があるらしい。

 

 そこに、小学生当時クラスメートだったエスが入ってくるが、かれはストーリーの進行上、あまり意味はないので、割愛する。

 

 イシバシは、かれにして、その時、初めて、現実では死んでいるらしいのだが(当時、とっくにその会社をクビになっていたわたしは、だいぶあとになってその事実(自分で確かめてもいないから本当のところはわからないが)を、その会社のそばに今でもあるタバコ屋のおばちゃん(これまた過去記事検索してくださるとわかりやすいかと思います。)、もとい、おばあちゃんから聞いたのである)、生きてて、いっしょに働いていた時も口にしなかった、わたしに対しての感謝と謝罪の言葉を、口にしたようにおぼろげに記憶している。

 

 なにしろわたしの、アル中の度が進んだのは、こいつが原因の半分くらいは背負っていたのだから。

 

 タバコ屋は当然、酒屋も兼ねていて、パートのおばちゃんらが出勤してくる以前、昼休み、仕事終了後、必ずと言っていいほど立ち寄っていたのだから。

 

 いや、それだけならおれにも責任はあるわけだから、まだ、許す。

 

 おれが許せなかったのは、こいつはそんな状態だから、入院はする、欠勤はしょっちゅうする、後輩やパートへの指示や面倒は、みなおれまかせ。

 

 そんな、自分で言うのもなんだが、八面六臂の大活躍と大苦労を、背負わせといて、こいつはおれの倍以上の給料をもらい、ねぎらいの言葉もなく、安酒をごくたまにおごってごまかすだけ。

 

 おれのだいぶ後から関連企業を定年退職して、おれの後輩となった、パートたちから大いに嫌われていて(その点でもおれに苦労をかけた)ジジイがいて、まるっきりの役立たずのくせにおれより給料をもらっていたことも、我慢の限界をはるかに超えていた。

 

 ジジイは(夢に)出てこなかったが、イシバシがたとえ夢の中でも、おれが勝手に見た夢に過ぎないにしても、少しは心の癒しになったような気がした。

 

 しかし残ったのは、アル中になって、カネは女や悪友にだましとられ、体を思いっきりぶっ壊したおれだけだ……。

 

 そう思うと、悲しい。

プロフィール

Author:ピキュー
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当方、平々凡々の、バツゼロ中年男の、とっつぁんボーヤです。
アルコール依存症であり、それの治療を心がけてます。

 読書、映画鑑賞、散歩(スロージョギング、簡易(?)スクワット含む)、宗教、競馬研究(専門紙名にあらず)等、型にはまった趣味しかありません。読書といっても最近は、マンガ全般、自己啓発本、それと、もともと好きだった、ハードではなく、ソフトな感じのSF、ミステリーが多いですかね。宗教といっても、特定の宗教に肩入れはしません。職業、スリーサイズは、ヒ・ミ・ツ!うふ。気持ちわる!
こんなところかな。

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