「足の裏健康法」

 この本はかなり前に刊行されたものですが。

 著作者は、竹之内診佐夫(医師という意味で)先生。

 わたし自身のことですが、この本は、すごくわたしに共鳴を起こしました。
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好きじゃ

 不思議に思ったことがあります。

 わたしと同年代だった、AV女優さんたち。不思議と身長が160センチ前後なんですよね。

 でもね、ロシアの女の子は、わたしより背の高い女の子が何人かいました。

 でも、逆に、自分より背の高かった女の子がいる、というか一緒に並ぶと、どうしてもチビ男、ということで、人目を惹くんでしょうな。

 まあ、彼女たちが美人だった、ということもあります。

 まあでも、特に印象深いのが、今でも現在進行形でつき合ってる女の子の方は除外するとして、レジーナ(仮名)ちゃん、殺されちゃったんですよ! というか、これは本当に本人かどうかわからないです。

 で、まあ、本国の電話番号を控えていたので、カテリーナ(仮名)ちゃんに、電話してもらったんですが、引っ越したかなんかでで行方不明。

 カテリーナちゃんも自国に帰って同国人と結婚してしまった!

 なにがなんだかわからな~い

 しかしわたしは好きじゃ! レジーナちゃんはもちろん、カテリーナちゃんもあきらめねーぜ! 女の子はやっぱり洋の東西を問わず、素晴らしい。

なんか

 新しい兆しが見えてきました。

 明日、某街に行ってきます。

 要するに女が好き!

 やっぱり確実に連絡の取れる女が好き!

 女のために働くぜ! それがわたしの使命なのである!

 考えてみればわたしけっこう、美女に囲まれてるんですよね。

 それに、良い友人たち、先輩たちにも囲まれているし。

 わたしも、その人たちに感謝しなければなりません。

 まあ同性の人はともかく、美女を目の前にすると、あがる性質を治さなければいけません。

 でもなあ、無理だよなあ、いや、無理と思っちゃいかんのだが。

 しかし美(熟)女を求める、おれの性なんだろうか。

 しかし広瀬すずちゃんとか、有村架純ちゃんとかは、やっぱりかわいいと思う。米倉涼子さんみたいな成熟した女も、やっぱり美しいと思う。

 だから要するに美人が好きってことですな。

 オナペットにしたりする…。

 そんなことまで書かんでいい、このバカ!ってか?

 失礼しました。

アルコール依存症、克服するために

 がんばりまっせー。

 素面で、他の人と話が、したい。

(ひとさまの)断酒日記ブログ群を、よく、読もう

 他の方々の「断酒日記」のブログ群、謙虚に拝読させていただき続けていきます。
 
 これはわたしにとって、非常に為になります。それに読んでて、やはりおもしろいですし。

 なぜなら、アル中にハマったままで、逃れられなかった人の書くことは、結局、最後は、悲(喜)劇的、に終末を迎えますが、アル症から立ち直って、それでその方の文体をひもといていくと、なぜか聡明で魅力的な感じがぬぐえません。

 わたしも見習います。

謎のにわか仕事?

 こんな夢を見た。

 ……おれはクルマの助手席に乗って、ある高速道路を、走っていた。
 ドライバーは誰だったか忘れた。
 
  ゼットかアール(過去記事、参照お願いします。旧友たちです)だったかのような気もしたが。
 軽快に飛ばしてて、車内の雰囲気も楽しそうだった。3人で乗ってたのかな。
 途中、ブルドーザーがひっくりこけてたようなのを見たが、おれたちには関係ない。

  場面転換。

 おれは、見知らぬ工場のような建物の前に立ち、とりあえず、というべきか中に入る。
 そこには見たこともないような、工作機械が乱雑に置かれてあった。

 おれが、何をしていいかわからずボーッとしていると、入り口から、ラストモヒカンのイシバシ(すべて仮名です。イシバシの本名は、むろん、ここには書けません。ちなみに、とんねるずさんとも、言うまでもなく無関係です。あー、めんどくせー。こんなことならもっと意味のないテキトーな名前つけりゃ良かったです! ちなみに、この記事で初めてこのブログを読んでくださったかたがいたとしたら、過去記事「タバコ屋のおばちゃんの話」読んでくださると分かりやすいかと思います)が、無言で入ってきた。

 おれからあいさつするのもなんとなくシャクなので、黙ってヤツがこれから何をするのか見守っていた。
 ヤツはその辺の機械群を、ゴム手でつかんでは移動させる。
 その昔、よく仕事で二人して共同作業で、よく、こうして簡素なラインを作って、パートのおばちゃんたちと一緒に、食品製造したものである。

 懐かしくそんなことを思い出していると、モヒイシ(かれの略称、とする)が、初めておれに笑顔を見せて、
「おまえも手伝え」
 と言う。
「いいですけど、これでなに作るんですか?」
 ひとまわりくらい歳上で先輩上司だったヤツに、おれはそう尋ねる。

「かき氷だ」
 うれしそうに言う。
 えー! 正気かよ? そりゃ季節柄わからんでもないが、こんな汚ならしい機械で、しかもこんな大量に作るの? 出店とかテキヤじゃないんだぜ!
 色的にはブルーハワイだが……ってそーゆー問題じゃなーい!
 それも一気にこんな一度に作って、すぐに売れなきゃどんどん溶けてくじゃねーか!

 おれもバカだけど、こいつもバカだなあ。さすが一時期でも、おれと意気投合しただけあるわ。

 バカバカしさを通り越して、おれたちはいつしか二人で笑い合っていた。

 そんなところで、目が覚めた。


 やっと今日で退院です。

 あ~あ、何度しても入院はヤダ! じゃあ、始めから健康に留意すりゃあイーだけの話じゃねーか!
ってことなんですがね。わたしの場合、先天的な病気とか事故とかじゃないんだから。

 もっとも、若いころは、自分のせいじゃなく、事故や突発性の病気で入院したこともありますが。 

あるおわび

 前回記事、ちょっと意味、わかりづらかったかもしれません、説明不足で。
 最初、タイトル「九十九怪談 第八夜」(「」でお分かりのように、既読本(いや、またも失礼。これは今のところ未読です)のタイトルです)にしようとしたんですけど、なんか勘違いして、自分のことを書いちゃったんです。

 ついでにと言っちゃあなんですが。
 結構前の話になるんですけど……わたしが勝手にリンクさせていただいてた方々のうち、ついうっかり、削除してしまった人が、わりといるんですよね。申し訳ないことをしました。
 ただ、わたしがあくまで一方的にしただけの人に限っては、そのままでもいいんです。その人がわたしのブログをリンクしていないなら。
 ただ、今でも残してくださってる方に対しては、復活させたいんですよね。
 その人のブログを見に行ってみたりすると。
 だけど悲しいかな、パソコン音痴のわたしにはそのやり方がわからない……。

 ですので、心当たりのある方は、ぜひともわたしのブログを訪問してください❗ そうしていただけると、またわたしからリンクすることができますので。 ついでにコメント等もつけてくださるとなお、ありがたいです!

 知り合いの何人かにも、
「おれのブログ、ひまがあったら見てみてよ」
 なんて、言ってみたりもしたんですけど、9割9分、ノーリアクション! 淋しい😭

「つまらん。くだらん」
 でもいいですから、なんかしら、ねえ?

 ま、いいか。😞💨😵💨 

 「最上の地」サラ・デュナント・著。
 読了しました。コメントは差し控えさせていただきます。

 今、読みかけは「九十九--」と「伝説探訪 東京妖怪地図」(荒俣 宏・監修 田中 聡・著)です。

怪談本好きの男


 外出して、図書館行ったら、タイトル本、置いてありました。
 見つけたのが、病院帰る(帰らなければならない)時間ギリギリだったんで、明日また行ってみます。

 いやあ、それまでも図書館いたんですけどね、加藤 一さんの(単独、平山夢明さんとの共著、という意味ではなく)本、先に見つけて読んでたものでしてね。
 これもなかなかおもしろくて止められない、ってんで最後まで読んじゃいました。
 タイトル、コロッと忘れちゃいましたが。
 明日行って、明らかにします。
 なんとなく失礼な気がして。
 そういえば、こういう短い話の怪談集と、ショート・ショート集って、なんとなく似てますよね。

 退院までもうそんな日がないから、なんとか読みきりたいものです。
 手元には、病院から借りてる、読みかけの外国人作家のミステリー小説もあるんですがね。

 だからどーした!ってか? いやあ、退院したらもう読めませんからね、それら。

「死なれては困る」

 夏樹静子・著。
 短編集ですね。 
 夏樹先生の本はまだ、数冊しか読んだことないんですけど。
 夏樹さんといえば、女流ミステリー作家の大御所。故・山村美紗さんと同じくらいなのかしらん。トーシロ読書家?のあちきとしてはよくわかりませんが。

 それはともかく、率直な感想から言わせてもらえば、わたしにはタイトルストーリーが一番良かったですかねえ。
 このオチは、というか終わりかたは、あまり、今まで味わったことがありませんでした。おかしな言い方ですが。
 
 次の、
「女子大生が消えた」
 も、なかなか良かったですけども。
 巻末の、
「路上の奇禍」
 も、なかなかでした。法律(刑法)には疎いわたしにもなんとか理解できました。
 オープニングの「酷い天罰」も、タイトルも効いていて、良かったです。

 関係ないですが、
「こんな夢を見た……」
 も、書こうかと思ったんですが、それはまた、次回にでも。
プロフィール

ピキュー

Author:ピキュー
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当方、平々凡々の、バツゼロ中年男です。
アルコール依存症であり、それの治療を心がけてます。

 読書、映画鑑賞、散歩(スロージョギング、簡易(?)スクワット含む)、宗教、競馬研究(専門紙名にあらず)等、型にはまった趣味しかありません。
マンガ全般、それと、もともと好きだった、ハードではなく、ソフトな感じのSF、ミステリーが多いですかね。宗教といっても、特定の宗教に肩入れはしません。職業、スリーサイズは、ヒ・ミ・ツ!うふ。気持ちわる!
 それと、異国の女が好み、とでも言っておきましょうか。
こんなところかな。

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